私たちは45年前より地球に優しい事業を展開してきました。

私たちは1972年の創業以来、地球環境に優しい事業を営んできました。南九州の常緑広葉樹の樹皮を有効活用して製造されるネッカリッチ。昭和33年頃木材チップの製造過程で出る産業廃棄物でした。私たちはこの樹皮に含まれる有効成分に着目し、高度成長期における畜産公害や食品の化学物質汚染を少しでも改善するために、製造メーカーと協同して努力して来ました。

また、1985年頃より水の機能性の研究を始め「現在の環境問題を効率よく改善するには水の機能性を活かすしかない」との結論に至り、島根県から全国に向けて発信しています。

私たちはとても小さな会社ですが、いつも「環境の事・食の安全の事」を第一に考えて会社を運営してきました。これが私たちの誇りです。

生産現場の様々な課題を解決します

ネッカリッチの研究を通じて消費者に支持される商品を目指します

お知らせ

EVENT

2015年11月11日

第38回全国ネッカリッチ研修会が開催されました。

EVENT

2014年11月12日

第37回全国ネッカリッチ研修会が開催されました。

EVENT

2013年11月12日

第36回全国ネッカリッチ研修会が開催されました。

TOPICS

2011年05月13日

島根県内の繁殖農家様で子牛のコクシジウム予防にネッカリッチを活用頂き、高い評価を頂きました。

NEWS

2011年05月13日

静岡県のウナギ養殖場にてニューG61F量子水が稼働。

NEWS

2010年11月07日

岩手県大船渡市の大手水産会社でνG37量子水が稼働。